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2013-03-19
侵略モノ、地味目のやつから、わかりやすいのまで。

「1956, Invasion of the Body Snatchers, ボディ・スナッチャー/恐怖の街ドン・シーゲル
 何度もリメイクされてるボディ・スナッチもの。センスよく撮られている作品は、古さを感じさせない。なんで、劇場未公開だったんだろうね。

  

「1960, Village of the Damned, 未知空間の恐怖/光る眼」 ウルフ・リラ
 これも何度もリメイクされてる。2作目、3作目と見比べてみても面白いかも。僕は、やはり、最初のが一番好き。

  
  

「1988, They Live, ゼイリブジョン・カーペンター
 リアルな現代社会の世界観そのままじゃないか。現実は物語よりも厳しく、すでに、メガネすら不要だが。

 とりあえず、まともなキャストで、作り直してくれ。ジョン・カーペンターの作品の女優は、わざとブサイクなの選んでるのか。ことごとく、僕の好みから外れる。プロレスラーの俳優もいらない。ガタイ良すぎて服が似合わないんだよ。元々、裸が一番かっこいいんだから。

  
  

「1957, 地球防衛軍本多 猪四郎
 円谷特撮はもちろん、音楽が最高。伊福部マーチ!! 東宝特撮では、一番好きかも。何気に大人向けだよな。宇宙人の要求も生ナマしいし。

  

「1996, Mars Attacks!, マーズ・アタック!ティム・バートン
 愛さずにはいられない作品。何で、この素晴らしさが分からない奴がいるのか。

  

「1985, Lifeforce, スペースバンパイアトビー・フーパー
 マチルダ・メイ嬢しか、話題にならなかった気が…。超大作みたいなサントラに、苦笑い。

  
  
2013-02-25


 ユピテル(YUPITERU) ポータブルナビゲーション 5.0v型 YPL503si

 昔のナビを思えば、もはやオモチャのよう。が、目的地への案内という最低限の目的は達せられる。

 案内する道順が、アホすぎるとかいうのは、使う側で補正して下さい、という事だろう。ボーっとしてると、とんでもなく遠回りの道を案内されてたりする。

 スクーターに無理やりつけて使っているが、ヘルメット越しの音声は聞き取りづらいし、ヘルメット側に細工するのも面倒。音声は諦めて、画面のみの案内だけ見ながら使用中。音無しなので、交差点案内の表示は必要だが、画面の半分ぐらい出て、元の地図が見えなくて邪魔すぎる。

 バイク用には、防水仕様の高いモデルを買うべきだが、雨の中、案内が必要な道を走りたくはないし、いざとなれば、ビニール袋でもかぶせればいいや、と考えるのは僕だけじゃないはず。

 車と違って、どうしても太陽光の反射でナビ画面が見づらい。動画で、うっすらしか見えてない状態でも、人の目では、認識可能。太陽の正面以外なら、実用レベルと思って間違いない。

 内蔵の電池容量は小さくあてにならないので、シガープラグやモバイルバッテリー等、何らかの外部電源がないと実用的ではない。汎用のUSBケーブルでも充電は可能だが、直接、外部電源で動作させるには、付属のシガープラグコードを使うか、USBケーブルを加工する必要がある。MiniB端子の細かい半田付けは、大変なので、付属のシガーケーブルを流用するのが簡単・確実。

 可も無く、不可も無し、といった印象だけど、1万数千円と、高価なものでもないし、方向音痴な人は、今すぐ買うべし。
2013-02-19

 いかに仮想PCであっても、イチからインストールするのは面倒くさい。そういう人のための便利サイト。展開するだけで、すぐに使える状態になるので、超便利。

 VPSと似た環境つくるのに、小さめのイメージをダウンロードして使っている。足りないところは、自分で追加インストールすればいい。
ThoughtPolice VMWARE IMAGES
  http://www.thoughtpolice.co.uk/
2013-02-09
 ようやく1000km。慣らしを終えたところで簡単にインプレ。

 乗って最初に思うのは、“遅っ”。発進時には、意識してアクセルを開けないと進まない。ただし、低速でも、やたら安定していて、ふらついたりはしない。高速に乗ろうとは思わないから、出足だけなんとか出来れば不満はなくなるが、バリエーターとか変えて何とかならないものか。

 ガソリンの注入口が細くなっているせいか、吹きこぼれやすい。4件のスタンドで入れてもらって、そのうち2件で、派手にあふれさせた。セルフのスタンドが無難。給油ランプ付き始めなら、スタンドのメーター見ながら5リットル入れた後、注入口見ながらチョロチョロやれば失敗しない。

 フロントボックスは、微妙なサイズ。500mlのペットボトルがギリギリ(かなり無理やり)入る。もう片方には、ナビ用のバッテリーを入れてる。

 メットインは、原付程度で、大きなフルフェイスとかは無理。熱くなるので生ものは不可。

 足元は凸凹しているものの、載せ方によっては、けっこうな大荷物もOK。コンビニフックがシート側にあって、引き出して使う。今ひとつ頼りない。

 デザイン優先、街乗りの普段使い用としてなら悪くない。小型スクーターじゃ、マトモなデザインの国産スクーターなんてないからね。国産メーカーのバイクが高品質、なんてのは昔話。安いのは海外生産。日本組み立てでも、支那製部品とか使ってる時点で、ダメダメ。なら、イタリア車も大して変わらないでしょ。

 国内の原付二種あたりと大きさも変わらないし、僕はおっさんだけど、女の子はコレか、LX125ぐらいでちょうどいいと思う。何せ取り回し楽だし、走りもジェントル。何しろ可愛いじゃん。

 片持ちなので、コーナーとか右・左で違和感あるのかな、と思っていたけど、鈍いのか全く気にならない。ナビ取り付けで、止まってアイドリングしている時に、ハンドル右側の振動が大きいというのが確認できたぐらい。

 キビキビ走りたいっていうなら、素直に水冷エンジンが載っているスクーターにするべき。僕の理想を言えば、このLXのボディに、ランナーとかで使ってるエンジンを載せて欲しい。

 もし、LXを買って高速を乗ろうとしているのであれば、やめたほうがいい。はっきりいって、100km/h弱しかでないバイクで高速走るのは、余裕なさ過ぎで怖い。高速に限らず、常にアクセルを開け気味で走るのは疲れる。LXはそんなスクーターでもないし。

 一応、前回の教訓から、外車はそれなりの数を扱っているバイク屋で買うべきと、ちょっと遠い店まで行って購入。乗り出し40万。壊れさえしなければ、割高な感じはしない。故障しないよう祈るしか。
Piaggio Group Japan
  http://www.piaggio.co.jp/vespa/index.html
 ベスパの日本への輸入権が、N川から、ピアッジオグループジャパンに。大英断!!
2013-01-26

ストップモーション・アニメといえば、この人。まぁ、一般的には、さして有名でもないし、気にもされないし、マニア向けだな。ぶっちゃけ、特撮好きのひいき目に見ても、映画的な面白さは微妙。アニメーションのデモ映画と割り切れば観る価値はある。シンドバッドはともかく、ギリシア神話とか、日本人には、ちょっと馴染みがなくて、受け入れられないのかも。

個人的には「アルゴ~」と「黄金の航海」は、まぁまぁ面白いと思う。「骸骨剣士たくさん」や、「カーリー神」との、剣アクションを絡めた撮影は、見事。

「1953, The Beast from 20,000 Fathoms, 原子怪獣現わる
 似ていると言われているゴジラは翌年公開。多少の影響受けたのは、間違いないだろうね。

  

「1956, Earth vs. The Flying Saucers, 世紀の謎 空飛ぶ円盤地球を襲撃す
 円盤の出来もいいし、ヒロインのオネーサン綺麗なんだが、いかんせん地味すぎる。

  

「1957, 20 Million Miles to Earth, 地球へ2千万マイル
 金星怪獣イーマの動き!、すごいなぁ。話自体は、キングコングのオマージュだね。

  

「1958, The Seventh Voyage of Sinbad, シンドバッド 7回目の航海
 サイクロプスは、見てるだけで楽しい。

  

「1961, Mysterious Island, SF巨大生物の島
 実在の生き物を、アニメーションされても、今ひとつ、盛り上がりに欠ける。

  

「1963, Jason and the Argonauts, アルゴ探検隊の大冒険
 前作では、1体だけだった骸骨剣士が、多数登場。

  

「1964, First Men in the Moon, H.G.ウェルズのSF月世界探検」
 特撮よりも、SFの古典としての面白さね。

  

「1969, The Valley of Gwangi, 恐竜グワンジ
 恐竜の色って現実には、判らないんだよね。この映画観るたびに、いくらなんでも紫じゃないだろ、とツッコミたくなる。

  

「1974, The Golden Voyage of Sinbad, シンドバッド 黄金の航海
 カーリ神がスゴイのと、主役のジョン・フィリップ・ロー、ヒロインの キャロライン・マンロー、キャストも良し。

  

「1977, Sinbad and the Eye of the Tiger, シンドバッド 虎の目大冒険
 ミナトンって名前がカワイイだけ。いまいちかと。

  

「1981, Clash of the Titans, タイタンの戦い
 見所は、メドゥーサぐらい。ペルセウスが不細工すぎてね。

  
2013-01-26

人形を使ったコマ撮り手法の作品。多少のカクカク感も味があっていいじゃない。

「1933, King Kong, キングコングメリアン・C・クーパー
 誰もが知っているが、真剣に見たことある人は意外と少ないかもしれない。ウィリス・オブライエンが特撮担当。素晴らしい出来で、後の映画人にも多大な影響を与えている。恐竜と戦うシーンが最高。この時点で完成されているもんなぁ。

  

「1949, Mighty Joe Young, 猿人ジョー・ヤングアーネスト・B・シュードサック
 キング・コングの続編には、「コングの復讐」ってのがあるのだけど、こちらのほうが断然好き。キング・コングを観た後は、続けて、これを観ればバランスが取れる。

 特撮にハリーハウゼンが参加している。これ以降、色んな作品で、ハリーハウゼンの仕事を見られるようになる。

  

「1969~, Чебурашка, チェブラーシカ
 ソ連のアニメータ、ロマン・カチャーノフ。有名キャラだけど、どんな話だっけと聞かれると答えられない。

  

「1967, Варежка, ミトン
 こちらも、カチャーノフ。映像感覚が、アニメの萌えに近い気がする。あざと可愛い。

  

「1933, Fe'tiche, Duffy the Mascot
 ソ連→フランスのラディスラス・スタレヴィッチ。昆虫ものが有名だけど、苦手なんで、こちら。ブサ可愛い。

  

「1993, The Nightmare Before Christmas, ナイトメアー・ビフォア・クリスマス
 ティム・バートン製作。90年代になると、ぎこちなさなんか、もはや無し。フルCGよりも、圧倒的に魅力的。

  

「2005, Tim Burton's Corpse Bride, コープスブライド
 さらに監督で。先人に対してのリスペクトがあるからね。口先ばかりのゴミ映画人とは違う。エライよなぁ。

  
2013-01-26
映画の製作側の人間を題材にした作品から、お気に入りをいくつか。

「1986, F/X, F/X 引き裂かれたトリックロバート・マンデル
 SFXの効果マンが主役。特撮好きなら、映像的にも興味深い。ちなみに、続編もある。今や、ほとんどがデジタルなCGに置き換わってしまって、アナログ派の僕は悲しい。最近の映画を好きになれないのも、何でもかんでもCG化してるせいもある。確かにコスト的に有利で、見栄えもいい。だけど、全てが、薄っぺらく見えてしまう。

  

「1981, Blow out, ミッドナイトクロスブライアン・デ・パルマ
 トラボルタが、音効さん役のサスペンス。裏方が、こんなにカッコよくなくてもいいけど。ヒッチコックよりも、パチもんのデ・パルマの方が、なぜか好き。

  

「1950, Sunset Blvd., サンセット大通りビリー・ワイルダー
 サイレントから、トーキーに変わったハリウッド映画界での女優さんの話。スワンソンが圧倒的。まぁ、あちこち本物だし。伝記映画に本人が出るようなもの。

  
  

「1993, Matinee, マチネー/土曜の午後はキッスで始まる」 ジョー・ダンテ
 ギミックの帝王、ウィリアム・キャッスルのオマージュ。ティム・バートン同様、あふれる(B級)映画愛。興味ない人間には、全く評価されなくても、自分のスタイルを貫けるのはカッコいい。

  

「2011, Hugo, ヒューゴの不思議な発明マーティン・スコセッシ
 「月世界旅行」でおなじみの、ジョルジュ・メリエスの話。全く、スコセッシっぽくない。

  
  

「2001, Mulholland Dr., マルホランド・ドライブデヴィッド・リンチ
 前々作の「ロスト・ハイウェイ」は、???だったが、こちらは、辻褄合う納得の出来。リンチの、ドヤ顔が透けて見える。悔しいが誉めるしかない。登場人物全てが、普通じゃない。脇俳優の濃いこと濃いこと。

  
  
2013-01-25
ロシアのSF映画と言えば、惑星ソラリスね。それと、ソラリス、後は、ソラリス(笑)。まぁ、ハリウッド映画と違ってあまり知らないよね。

「1961, Планета Бур, 火を噴く惑星」パーヴェル・クルシャンツェフ
 ノリとしては、円谷の特撮映画。この映画が公開されたのは、ちょうど、ガガーリンが有人飛行に成功した頃。その時代の映画を、イヤイヤそれはオカシイだろうと、突っ込むのは、はなはだナンセンス。

 僕らの知識とて、人づてに聞いた未体験情報であり、自らの体験の伴わないものを安易に信じてしまうのは愚かしいのでは。実は金星には、今でもミニ・ゴジラが、たくさんいるのだよ。

  

「1972, Солярис, 惑星ソラリスアンドレイ・タルコフスキー
 キューブリックの「2001年宇宙の旅」と並び称されるSFの古典。どちらも傑作だとは思うが、反則技の2001年よりかは、映画らしい映画なはず。何はともあれ、女優さんが、すげー好み。

  
  

「1986, Кин-дза-дза!, 不思議惑星キン・ザ・ザゲオルギー・ダネリヤ
 僕が、一番好きなSF作品。最初に観た時、ちょいと油断していたんで、半端なく感動した。いやぁ、映画ってすばらしい、などと解説者みたいな事を口走ってしまうほど。

  
  
2013-01-25

アカデミー主演男優賞とった「失われた週末」や、ヒッチコックの「ダイヤルMを廻せ !」なんかで有名。でも、B級映画に出ているほうが輝いてるんじゃないの。カッコつけて、毎回同じような役しかしない俳優よりも、何倍も魅力的でしょ。

「1962, Panic in Year Zero!, 性本能と原爆戦」レイ・ミランド
 なんで、こんな変な邦題なのかは謎。イケイケな、ミランド親父、己の正義の為には何をやってもOKなのだ!、リアルな世界でも、日本人以外は、こんなもんだよな。

  

「1963, X: The Man with the X-Ray Eyes, X線の目を持つ男ロジャー・コーマン
 お医者さん役です。怪しげな目薬さしますと、あら不思議、スケスケじゃないの。

  
  

「1972, The Thing with Two Heads, Mr.オセロマン2つの顔を持つ男」リー・フロスト
 またまた、お医者さんですが、病気で長い事ありません。で、自らの優秀な頭脳を残すべく、すんごいこと企んでます。とりあえず、ゴリラを使って実験。新しい頭つけて、古い頭はとっちゃいます(笑)。頭部移植、人間でもやれそうだな。マジですか。

  
  
2013-01-25
普通の人よりは、たくさん観てると思うが、その中から、インパクト”大”な作品をいくつか。

「1960, 地獄中川 信夫
 観れば観るほど、すごい作品に思えてくる。

  
  

「1982, Videodrome, ビデオドロームデヴィッド・クローネンバーグ
 今、観るとそれほどでもないが、当時、輸入ビデオで見た頃は、まるで、裏ビデオのごとく、何かとてもイケナイものでもみるようなヤバイ感覚だった。

  
  

「1987, ゆきゆきて、神軍原 一男
 アナーキスト奥崎謙三のドキュメンタリー(風)映画。(風)なのは、演出過剰だし、無茶苦茶な部分も多いから。それでも、話の中身そのものは嘘でもなんでもないのだろう。同じテーマの別映画も観たことあるが、こちらの生々しさにはとうてい及ばなかった。

  

「1977, Eraserhead, イレイザーヘッドデヴィッド・リンチ
 我が敬愛するデヴィッド・リンチの1作目。デビュー作がコレだもんな。只者じゃなかったわけだ。寝る前に観ちゃダメだ、夢にでるぞ。

  
  

「1977, HOUSE ハウス大林 宣彦
 大林監督のデビュー作。酷い映画だなぁ、と思いつつ、全否定できない。

  
  
2012-12-13
 ベスパ号に、ナビを取り付ける話。スクーターであるから、普通のバイクのようにハンドルのパイプには設置できない。ミラー・アダプタで嵩上げして、間に取り付け金具を挟めばいいや、と考えていたら、LXの左ミラーそのままで使えるアダプタが見つからなかった。右ミラーならランナーで使っていた奴が使えるのだが、いかんせん振動が酷い(ベスパの片持ちのせい)。

 諦めてミラー軸に取り付けるしかないが、ユピテル純正オプションは、吸盤タイプしかないし、市販品はイマイチ。結局、自作することに。

 ナビ付属のブラケットと、自転車のボトルケージのクランプ部分とを無理矢理合体させたものを作成。丸い台座を切り落として、木ネジと タイラップで固定。ナビ自体軽いし、材質的にポッキリいくタイプじゃないので、大丈夫かと。

 簡単に脱着できるし、テキトーに作ったわりには、満足度高い。今のところ、壊れたり外れたりしそうな気配は無し。

MINOURA(ミノウラ) ボトルケージホルダー [BH-100S] φ22-29mm対応


 僕が使っているミノウラのボトルケージのクランプは、既に廃盤。たぶん、後継のコレがつかえると思う。こっちのほうが、クランプ口径も小さくていい感じ。

 ミラー軸を、テープ等で太らせれば、ワンタッチで脱着可能。使い勝手はすごくいいはず。


2012-12-11

 ナビ内蔵のバッテリーは、容量不足なので、ミニバイク用のバッテリーをナビ専用に、フロントボックスに入れて使っている。

 バイク本体に、シガープラグを増設するのも面倒だし、キックの無いスクーターだと、バッテリーが死んだらエンジン掛けられないし。

 バイク用バッテリーを使うよりも、最近はUSB出力のついたリチウムバッテリーがあるので、そちらを使うほうがお手軽かも。
2012-12-08
 足柄峠を散歩。車少ないし、道もそんなに悪くない。ただ、ハイカーやらチャリンコが多いので注意。飛ばすような道じゃないので、スクーターでも余裕。

 足柄城址からの富士山。

 足柄山聖天堂の金太郎。

2012-11-18
 バイク買う度に、毎回来るんだけど、昼から行ったら246が混んでて時間かかった。慣れてないせいか渋滞してるときは辛い。ミラーは、もう少し幅の狭いのに変えたい。

 ポータブルナビのテスト中。バイク用じゃないんで雨の日は使えない。案内されるルートはともかく、現在地分かるだけで十分便利だよな。

一部通行止めされてて湖一周は、出来ない。

展望台下の駐車場のとこ。富士山見えそうなら登ろうかと思ったが、雲多かったし、そうそうに諦めた。


2012-11-16
 痛車ではなく、イタリア車。車っていっても、スクーターの話。

 ジレラのランナーが壊れた後、買うバイクが見つからず、原付にのっていたが、さすがにつらい。欲しいのは、白ナンバーのコンパクトスクーター。このジャンルの国産で欲しいのは皆無。もう、ギア付の普通のバイクでもいいかとアレコレ探してみるが、こちらも今ひとつ。で、このタイミングで、ピアジオ・ジャパンが、なぜかヤル気になっているのを発見。オプションの値段なんか、笑えるほど値下げしてる。

 ランナーでの対応で、イタ車(N川扱い)は二度と買うまいと誓っていたはずだったが、もう一度騙されてみるかと、ちっこくて、かわいいベスパ号を買った。白のLX150ie、一つ前のモデル。普段使いするには、80Kも出れば用が足りるから、よりコンパクトな150で十分なはず。物足りなければ、250に乗り換えるってことで。

 契約して10日で納車、さっそく近所の大山→日向と田舎道を走ってみたが、出足の遅さが少々気になるくらいで、片持ちサスのハンドリングも問題ない。60Kぐらいで流す分には実に機嫌よく走る。さほど大きさの変わらない原付2種よりも、モノコックボディが効いているのか、走行中の安定感は上のような気がする。

 VESPA 200GT や 250GTS より一回り小さく、国産250よりは二回り小さい。腰が悪くてちからが入らない僕や、女の子でも楽に扱える大きさや重さとしては、この辺が限度。乗るだけなら重いのも大きいのも平気だけど、取り回しを考えるとね。シートは、ちょっと高目。ランナーのバレリーナ状態に慣れてるから、これは全く問題無し。むしろ、乗ってる時の目線が高いのは利点。

 8台目のバイクにして初のインジェクション車。イタ車2台目としての教訓は、サブのバイクを用意しておく、ロードサービスのしっかりした保険に入っておく、雨の日は乗らない、の3点。
2012-11-05
 EasyCapっていうUSBキャプチャ・ユニットのパチもん。コンポジットか、S端子の入力の映像と、ステレオの音声入力。シンプルなアナログキャプチャ。外見は同じようだが、中身の基板が違うのが色々あるらしい。よって、それぞれにあったドライバを導入しないと上手く動かない。

 Win7-64bitで、付属CDのソフトを動かそうとするがダメっぽい。バラして中身を調べる。

 GM7113C - video input processor
 5340CZZ - audio A/D converter

 SMI-2021CBE - USB controller
ドライバはこの辺から
 http://easycapexpertti.mybisi.com/pages/drivers

 デジカメ繋いでみたけど、なんか眠いボケボケな絵だな。シャープネスの補正かければ、LDやVHSの旧アナログメディアの変換目的には、使えそうかな。
rdoz.blog
管理人の趣味ネタ
 Arduino、映画、メカニカル キーボード、
  プログラミング、レトゲー etc...


#28  18-01-14  RDOZ
 何気に、ゲームコントローラの記事ばかりだな。それほどゲーマーでもないんだが。
#27  18-01-12  RDOZ

 3:20過ぎくらいから。
#26  18-01-12  RDOZ

 いつのまにか、オフィシャルビデオが沢山あがってる。当時、衝撃的だったけど、今見ても、才能があふれ出てる感じがすごい。

 レボリューション時代が一番好き。
#25  17-11-19  RDOZ
 アートディンクの名作シミュレーションゲーム「The Atlas」。昔やった PC-98版ではなく、スーファミ版をやってみた。イヴラークの骨は、宝物探しの途中に偶然見つけただけで、謎はさっぱり??? あんなヒントで解る人いるのかね。
#24  17-09-25  RDOZ
 ゲーム機 Wii を手に入れてから、なぜか、ずーっとやってるゲームキューブのRPG「ホームランド」。各シナリオをクリアする毎に、マスコットと呼ばれるキャラクターが追加されるのだが、ダブってばかりで、残り2キャラ(ポルカとコムコム)が埋まらない。


 ターン式戦闘システムの出来がいい。既存のどのRPGよりも優れていると思うんだが、続編は出てないんだな。
#23  17-07-26  RDOZ
 Google を騙る SMSメールが来た。
コンテンツ利用料について確認事項がございます。本日ご連絡無き場合、法的手続きに移行致します。グーグルサポート窓口03-6635-7921
#22  17-06-22  RDOZ
#21  17-06-17  RDOZ
TwitCasting 新しいAPI(ベータ)
APIv2ドキュメント

 OAuth認証。ユーザは、アプリにIDとPASSを入れなくてよくなる。というか、Webアプリ向けだろうから、デスクトップから使うには、ブラウザを経由する、超マヌケな仕様に。
#19  17-05-18  RDOZ

 Guardians of the Galaxy 好き。サントラのセンスもいい。映画は古いのも見るようにしてるが、音楽までは手が回らない。

 ケヴィン・ベーコンの件で、めっちゃ笑ったわ。続編には、スタローンよりベーコン呼べば良かったのに。
#18  17-04-25  RDOZ
 Amazon.jp なら大丈夫だろう、ってのは甘かった。現在、マーケットプレイスは酷いことになっている。休眠アカウントが乗っ取られて詐欺に使われているようだ。

 一見、ちゃんとしたショップに見えるが、まじまじ見ると、大昔の評価で、最近のじゃないことが分る。何度かマケプレで買い物していて、油断してるとやられる。
#17  17-03-17  RDOZ
 前は、電子パーツとか、AliExpress で買い物していたんだけど、届くの遅いし、トラブルだらけなんで、最近は使っていない。

 デタラメな業者が多すぎなんだよ。というか、あれ業者じゃないんだろうな。注文受けてから、品物を探しにいく感じ。

 数量違う、物が違う、届かない、トラブルの度に、謎英語使って問い合わせないといけない。さらに、向こうの英語も怪しかったりもするし、益々話が通じない(笑)。
#14  17-02-27  RDOZ
Raspberry Pi Zeroがついに国内発売
 残念ながら、Arduino ほど敷居は低くないんだよなぁ。

 Lazarus が動くらしいんで、言語的には問題ない。重要なのはライブラリの対応。試すのは、まだ先かな。
#13  17-02-02  RDOZ
 ダフが、意地悪してるwww。
#12  16-12-02  RDOZ
 前座に、なんと、ベビメタ。アクセルは、外見といっしょに中身も丸くなったであろうからトラブルはないだろう。
 セント・ルイス暴動あたりのアクセルを思えば、まるで別人。まぁ、あの頃は客が撮影するのにも厳しかった。今じゃ当たり前のように、スマホで盗撮しまくりだし、何気にカメラの性能も上がってるんで、結構営業妨害的な感じではある。
#11  16-10-08  RDOZ
 MKV ファイル の 分離・抽出ツール mkvdemux をアップデート。開発環境が新しくしたので、変かも。
#10  16-06-30  RDOZ
 MKV ファイル の 分離・抽出ツール mkvdemux をアップデート、チャプターデータも取り出すよう変更した。

 取り出したチャプタファイル(テキスト形式2種類)は、mkvmerge GUI のグローバルオプションで、指定できる。

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