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  • [rmx3] Arduino版 赤外線レシーバの設定
 

 Arduino 版は、時計やリレーが追加されているので、その分のレシーバ自身の設定(黄色部分)が必要。ここで設定された赤外線コードは、Kodi の制御には利用できない。使用していないそれ以外のコード(ボタン)をKodi へのアクションとして割り当てることになる。

power赤外線コードサスペンド・サスペンド復帰
shift赤外線コードLED2 と連動、オン・オフそれぞれ別のコードで認識
sleep赤外線コードおやすみタイマー
bright1 ~ 4時計表示の明るさ
relay1 ~ 8動作モード+赤外線コードリレー、0:トグル動作、1 ~ 9 :指定秒のみオン


 設定しなくても、アクション割り当てで、同様のことが出来るが、あくまでも、rmx3 が動いていないといけないわけで、サスペンドから復帰させたり、サスペンド中にリレーを操作したい場合には、レシーバ側に登録しておかないと意味がない。
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